• ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版
  • 日経BP

組織を強くする!ビジネスを勝ち抜く!
企業向け製品・サービス選択支援サイト

解説

触感を再現するインクジェットプリンターがものづくりの課題を解決する

ローランド ディー.ジー.

2017/12/06

資料の紹介

 プロダクトデザインでは「触感」がより重要な要素として捉えられている。

 滑りにくい表面処理や凹凸のあるデザインなどは製品の使い勝手に影響し、さらに高級感の演出など新たな付加価値を生み出す。しかし触感を表現するには、型や版の作成のコストがかかり、限られたパターンからデザインを選択しなければならず、自由度の低さといった課題がある。

 感触表現の試作品を小ロットで作成できる手段の一つが、UV-LED方式インクジェットプリンターによる加飾印刷だ。インクを重ね、硬化させることで深さを表現し、デザイナーがイメージした質感表現を1個から作成できる。

 本資料では、UV-LEDインクジェットプリンターの機能や優位性について解説。インク量や濃度を3次元的にコントロールすることで実現した様々な表現手法を紹介する。

ログインすると、資料が閲覧できます。

会員登録済みの方は、左下の「ログイン」ボタンをクリックしてログイン完了後にご参照ください。会員登録がお済みでない方は、右下の「会員登録ボタン」をクリックして、会員登録を完了させてからご参照ください。会員登録は無料です。

あわせて読みたい