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解説

IoT機器に欠かせない無線通信の品質を確保するポイント

アンリツ

2018/01/17

資料の紹介

 IoT(Internet of Things:モノのインターネット)機器を設計するときに重要なのは通信部分である。特に「モノ」が屋外にあったり、移動したりする場合は、有線通信よりも無線通信の方が多く利用される。ところが、実際に作ってみると、想定していた通信速度が出ないという問題が起きることがある。

 問題はどこから生まれるのだろうか。ポイントは四つある。一つ目は、電波が障害物の影響を受けやすいという点である。二つ目は電波の混信。三つ目は機器内での電波の反射だ。四つ目は機器内干渉である。

 本資料は、IoT機器の設計に必要な通信機能について、有線と無線の特徴を含めて、分かりやすく解説する。合わせて無線通信を採用する場合の、設計と評価のポイントについても紹介している。

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