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動画 日本ヒューレット・パッカード

病院のニーズに合わせて柔軟に対応できるHPEフレキシブルキャパシティ

2017/04/18

資料の紹介

 データ量が増加の一途をたどる病院情報システム。医療情報システム部門は次期システム更新を見据え、5~6年後のデータ増大予測の下に過剰気味のストレージ投資をしているのが現実。システムリソースの効率的運用や運用負荷の軽減は、医療情報システム部門の大きな課題である。オランダ・フレヴォラント州アルメールのFlevoziekenhuis(フリフォザイケン病院)は、そうした課題解決にヒューレット・パッカードのHPEフレキシブルキャパシティを導入した。

 同病院の成長とともに新しいコンポーネントを次々と導入してきたが、それに合わせてシステムに対する要求が高まり、ストレージの需要も増大した。そうした病院のニーズに合わせて柔軟に拡張できるのが、従量課金制のメリットを享受できるHPEフレキシブルキャパシティだった。「ピークに合わせて予算を確保する必要がなく、予算を他の重要業務に回すことができる」とIT責任者は述べている。また、Hewlett Packard Enterprise (HPE)がストレージ環境の大部分を直接管理しており、「チームの一員のように運用を手助けしてくれる」とし、スタッフの負荷が軽減され、病院内のシステム管理だけに集中できたるメリットを挙げている。
本動画では、こうしたフリフォザイケン病院の導入事例を紹介する。

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