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解説

年間230万円のコストを削減する第3世代経費精算システム導入術

マネーフォワード

2017/10/18

資料の紹介

 経費精算の申請は、数多くの従業員が面倒に感じている社内業務の1つだ。それ故、ついつい後回しにして、精算業務を溜めてしまう従業員が後を絶たず、頭を悩ませている経理担当者は少なくないだろう。そもそも経費精算の処理は不正申請のチェックなど行う必要があり、単純作業ながら経理部門の大きな負担になっている。

 このような課題は、経費精算システムを導入することで一気に解決できる。

 かつては大企業向けのオンプレミス型サービスが主流だったため、導入企業は限られていたものの、10年ほど前にクラウド型サービスが登場して様相が一変。規模を問わず多くの企業が導入可能に――。そして、いまでは経費精算システムは第3世代に進化。スマートフォンアプリで、様々な明細・領収書を自動取得し、申請業務が完結できるようになった。

 本資料では、モバイル/オートメーション型と呼ばれる第3世代の経費精算サービスで、精算業務の効率化が実現できるだけでなく、売上・利益向上にも貢献することを解説している。また、運用プロセス例や導入事例なども紹介。経費精算に関して何かしらの悩みを持つ経理担当者は必読の内容だ。

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