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解説

クラウドERPの導入で業務を効率化し、価値ある仕事に注力できる環境へ

freee

2018/01/16

資料の紹介

 バックオフィスのクラウド市場、中でもクラウド会計ソフトおよびクラウド給与計算ソフトでトップシェアを誇るfreeeによる本資料では、クラウドERP活用がもたらす業務の効率化やコスト削減、迅速な経営判断を可能にするリアルタイムな情報集約について解説する。

 クラウドERP freeeの特徴として、会計と人事労務を一元管理できることが挙げられる。経理処理から記帳、月次決算などのデータ活用までをカバーする会計freee、給与計算や勤怠管理などを担う人事労務freeeを組み合わせることで、バックオフィス業務の圧倒的な効率化を推進。実際に、freee株式会社では、従業員300名に対して、経理担当は0.8人、人事・労務担当は0.5人と、平均的な企業より数倍効率的なバックオフィス体制を構築している。人工知能を活用した自動仕訳技術も、業務の効率化を後押し。クラウドの活用によって、ペーパーレス化が進むことも見逃せない。

 こうした機能により、バックオフィス業務にかけるコストと時間が大幅に削減される。それは、バックオフィスチームが単純業務から解放され、人にしかできない仕事にフォーカスできるようになることを意味する。

 データを活用し、プロとして経営に貢献できるバックオフィスチームへ。本資料では、導入企業の担当者の声も紹介。ぜひ参考にしたい。

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